反日教育弊害

反日教育の弊害

反日教育とは日本に対して良好な感情をもたせなくして更に憎しみをもたせ、国内の問題を外に向かせるための教育です。世界中で反日教育を施している国は中華人民共和国、大韓民国、北朝鮮の3国です。(国をあげての反日教育)

 

しかし、この反日教育は幼い頃から行われるため人格形成にも悪影響を与えてしまうと思われます。
例えば日本人は悪い奴らなのでなにをしてもよいなどという認識は嘘をついてもよい、危害を加えてもよいなどの容認であり、その対象の日本人が身近にいない場合は、クラスメイトのいじめになったり人種差別に発展したりとなる場合もあるということです。

 

人を恨んだり攻撃したりすることがデフォルトとなってしまうのです。
そのような思想は大人になってからも継続します。韓国の司法や政治家、大学教授なども反日の発言のみしています。
これは言論統制と親日罪があるからというのもあります。

 

愛国教育

中国などは、反日教育では無く愛国教育だと言っています。国を愛するように仕向けるために他の国(ここでは日本)を貶めるということです。
韓国では誇れるような歴史が無いため(ずっと中国の属国)歴史を捏造して国民に教えています。
韓国は歴史の教科書が一種類しかないため全国民共通の認識で何も疑う事も無く反日しています。
2013年の統計で日本を嫌いな韓国人は70%を超えていました。これは反日教育を受けているからというのも大きな理由だと思います。日本はこの中国と韓国には資金援助や技術提供など様々な分野で貢献しているのですが、反日教育のたまもので感謝されるどころか恨まれ、竹島を武力で盗られ尖閣諸島を狙われるという結果になっています。

 

モラルの低下

この反日教育を行っている国々はモラルが低いことで有名です。北朝鮮はあまり国外に人は行き来、出来ないので問題化はしていませんが、中国、韓国は反日教育+愛国主義でひどいことになっています。この愛国主義のため、移民となり他国の国民になっていても元居た国、韓国人、中国人という認識から離れられず移民先の国の国益に反することをします。
偽装や詐欺などの犯罪も多いです。

 

日本での犯罪

反日教育で日本人にはなにをしてもよいと子供のことから刷り込まれていますので凶悪犯罪も起こします。
靖国神社に放火した中国人が韓国に逃げ、日本との犯罪人引き渡し条約を無視して中国に返還されたのは反日教育のたまものとも言えるでしょう。

 

早期教育

幼いころの教育では、道徳をきちんとしつけておくべきです。公共の場は自分勝手な振る舞いはいけないなどは誰でも当たり前ですよね。しかし、反日教育をしている国では色々躾しようとしても例外(日本に対して)があるのできちんとした教育をするのは無理です。根っこの部分では善良でないとその人の人生もつまらないものになるでしょう。反日は現状、愚民を生み続けていますので、真似をしないで立派な人間に教育していくべきだと考えます。
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